オウム・松本死刑囚の遺体の引き渡しは誰に?実家・家族は?留置所での素顔とは? | 世の中の知らないことを調べてみます! - Part 2

オウム・松本死刑囚の遺体の引き渡しは誰に?実家・家族は?留置所での素顔とは?

松本智津夫(麻原 彰晃)の留置所での素顔は?

松本死刑囚の取り調べをした

担当の東京地検の検察官だった

宇井 稔さんのお話によると

「まず間違いないと思うけど、死刑を恐れていたよ。麻原は死刑が怖かったんだ。自分が死刑になるかもしれないから、あとは弟子のせいにしようって思ったんだろうな」

逮捕された時もガタガタ震えていたと

言われてますので

本当は小心者なんでしょうか?

それとも、それも全て演技?

病気で普通には

話せないと言われていましたが、

雑談はできていたようです

検察官の宇井さんは

2015年に亡くなられて

松本死刑囚も死刑執行され

もう、本当の松本死刑囚の素顔は謎のまま・・・?

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松本智津夫(麻原 彰晃)の遺体の引き渡しは誰に?

死刑囚の遺体は

通常は

死刑執行後に

留置所から遺族に遺体を引きとるかどうかの

確認の連絡がくるそうです

松本死刑囚の場合はどうなるのでしょうか?

妻や子供が引きとる可能性が強いとは

思いますが

遺体になった松本死刑囚を

神格化として

略奪するのではないか?と

警戒もされているようです

松本 智津夫(麻原 彰晃)のまとめ

松本 智津夫(麻原 彰晃)は

1955年3月生まれ

2018年7月6日に死刑が執行されました

・1987年 松本死刑囚32歳の時に

「オウム神仙の会」を

「オウム真理教」に改称し布教活動を開始

・松本 智津夫(麻原 彰晃)の実家は

熊本県八代市 現在は誰も住んでいなく

更地になっているそうです

・松本 智津夫(麻原 彰晃)は

留置所では死刑を恐れていたそうです

松本死刑囚の遺体は妻や子供は引き取る

可能性が高いですが、

遺体を神格化して略奪されないように

警戒しているようです

最後まで読んで頂きありがとうございました